審査会用 指導員アプリ
審査会のすべてを、ひとつのアプリで。受審管理・帯や認定証の仕分け・当日の確認まで、スマホひとつで動けます。
曜日のボタンを選ぶだけ。受審者数・合格発表日・発表までの日数も常に表示。当日に必要な情報は手元に揃います。
支部・氏名・帯・級・号数を、クラス時間ごとに整理。並び替えは自動。
受審者総数・合格発表日・残り日数を一目で。当日の見通しがすぐ立ちます。
色×号数の必要本数と持ち出し総数を自動算出。準備物の確認がそのまま。
確認・要対応・授与・帯準備。状況に応じてタップ。自動保存。
チェック・メモ・申告は入力した瞬間にサーバーへ保存。他の指導員にも、事務局にも、リアルタイムで反映されます。電話・LINE・スクショ報告は要りません。
あなたがチェックを付けた瞬間、事務局の画面にも反映。再読込不要。確認の重複・抜けがなくなります。
個別メモ(受審者ごと)・クラス備考(クラス単位の申し送り)・当日メモ(曜日全体への連絡)。粒度を使い分けて共有。
氏名違い・帯違い・級違いを、生徒モーダルから直接事務局へ。要対応フラグが自動で立ち、対応待ち状態として可視化。
「この教室の内容を確認しました」を担当者名つきで記録。事務局はクラス単位の進捗(✓完了 / ⚠対応事項あり)を一覧で把握。
曜日ごとの「当日メモ」に、その日の特別連絡を集約。次のシフトに引き継ぐ情報がここに残ります。
すべての操作は自動保存。アプリを閉じても、別の端末から開き直しても、続きから操作可能。
他クラス・他支部の生徒の情報も含めて、氏名でもふりがなでも一気に検索。タイプした瞬間に絞り込まれ、そのままチェック・メモ編集まで進めます。
1文字打つごとに結果が更新。Enter 不要。指 1 本で目的の生徒にたどり着けます。
「田中」でも「たなか」でも、どちらでもヒット。部分一致なので「たな」だけでも対象が出ます。
担当曜日の枠を超えて、全クラスを横断。「あの生徒どの曜日だっけ?」がすぐ解決。
検索結果をタップで生徒モーダルが開き、チェック・メモ・訂正申告まで完結。一覧画面に戻る手間なし。
受審者の状態を 4 つのタグで表現。タップひとつで状態切替、即座に共有されます。
確認完了したクラスを選んで、プレビューで確認してから PDF 化。失敗しない 3 ステップ。事務局に依頼せず、その場で印刷できます。
氏名検索・クラス指定・確認完了クラスのみ・印刷未完了のみ。条件を組み合わせて素早く対象を絞り込み。
1 人ずつチェックを入れて選ぶか、「全選択」でクラス一括も可能。状況に合わせて柔軟に。
選択した全員分の認定証を一気に表示。間違いや誤字に気付いてから印刷できるので紙の無駄なし。
1 人 1 ページの PDF をクライアント側で生成。クラウド送信なしでセキュア。
凸版文久見出し明朝で重厚に。長い名前(6 文字以上)は自動でフォント縮小し「殿」と被らない。
ダウンロード時に「Brother MFC-J7600CDW / 手差し / 最高品質 / 横向き」の設定ダイアログが出るので、毎回迷わず印刷可能。
全世界 300+ 都市のエッジネットワークから配信。あなたのスマホから最も近い拠点が応答するから、いつ・どこで開いても瞬時に読み込めます。
機能の詳しい使い方は、使い方ガイドで。